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神話傳說大系 / 支那.朝鮮.台灣 神話傳說集v.1 

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神話傳說大系 / 支那.朝鮮.台灣 神話傳說集v.1 
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3.228.10.17
國圖登錄號

001025655 

題名
神話傳說大系 / 支那.朝鮮.台灣 神話傳說集
編次
v.1 
藏品類型
書目資料
媒體類型
圖書
目次
支那神話傳說集解題
頁1-10
朝鮮神話傳說概觀
頁11-18
臺灣神話傳說概觀
頁19-21
目次
頁1
支那神話傳說集
頁1
 一 天地の創生
頁3-3
 二 天地の分離
頁4-5
 三 太陽說話
頁5-8
 四 太陰說話
頁8-11
 五 星辰說話
頁11-32
  (イ) 牽牛織女 (その一)
頁11-13
  (ロ) 牽牛織女 (その二)
頁13-14
  (ハ) 天河に行つた人間
頁15-17
  (ニ) 大酒吞の壽星
頁17-19
  (ホ) 北斗七星を生捕る話
頁19-23
  (ヘ) 貝の中の美女
頁23-27
  (ト) 生の星と死の星
頁27-32
 六 雨風雪の説話
頁32-48
 七 雲雷の説話
頁49-59
 八 虹の説話
頁59-66
 九 人間の製造
頁66-67
 一〇 五色の石と龜の足
頁68-69
 一一 黄帝の昇天
頁70-73
 一二 洪水説話
頁73-75
 一三 唐山羽衣傳説
頁76-79
 一四 唐様浦島 (その一)
頁79-81
 一五 唐様浦島 (その二)
頁81-83
 一六 唐様浦島 (その三)
頁83-85
 一七 唐様浦島 (その四)
頁85-89
 一八 唐様浦島 (その五)
頁89-91
 一九 唐様浦島 (その六)
頁91-93
 二〇 唐様浦島 (その七)
頁93-95
 二一 嚢の中の鳥
頁96-100
 二二 武陵桃源
頁100-108
 二三 竹から生れた男
頁108-110
 二四 林檎樹から生れた男
頁111-111
 二五 繼娘物語
頁112-118
 二六 人間を吐き出す口
頁118-121
 二七 鬼酒鬼肉
頁122-126
 二八 魔の白鶏
頁127-132
 二九 石龜の眼
頁132-135
 三〇 水を噴く臼
頁135-136
 三一 月を隠す話
頁137-138
 三二 紙の月
頁138-139
 三三 腹の中の鬼
頁140-141
 三四 猫の名
頁141-143
 三五 月下氷人
頁143-144
 三六 黄鳥の報恩
頁145-147
 三七 讀經魚
頁147-149
 三八 義犬物語
頁150-152
 三九 鶴と名月珠
頁152-154
 四〇 蟻の破獄
頁154-157
 四一 人虎奇譚 (その一)
頁157-160
 四二 人虎奇譚 (その二)
頁160-162
 四三 人虎奇譚 (その三)
頁162-165
 四四 鳥啄將軍
頁165-168
 四五 碓の怪
頁168-171
 四六 千日酒
頁172-174
 四七 多毛の人
頁174-175
 四八 巨人傳說
頁176-183
 四九 小人傳說
頁183-186
 五〇 梁の上の怪翁
頁186-190
 五一 神樹の最期
頁190-192
 五二 枸杞の精
頁193-194
 五三 梓の中の青牛
頁194-196
 五四 大龜と桑の精
頁196-199
 五五 二人の弓の名人
頁199-203
 五六 怪劍物語
頁203-212
 五七 名醫の離れ業
頁212-215
 五八 生ける人形
頁215-217
 五九 空飛ぶ木の鳶
頁217-219
 六〇 仙丹物語
頁219-221
 六一 二兒の口論
頁222-223
 六二 愚公の山移し
頁223-226
 六三 弓の名人と油賣
頁226-228
 六四 人頭と椰子の実
頁228-230
 六五 蠶の起原
頁231-233
 六六 犬の大手柄
頁233-237
 六七 說明說話
頁237-245
 六八 笑話
頁245-251
 六九 寓話
頁252-261
 七〇 河伯の館
頁261-263
 七一 長鬚國王の危難
頁263-267
 七二 野叉物語
頁267-269
 七三 龍蛇傳說
頁269-288
 七四 沈鐘傳說
頁288-293
 七五 仙桃說話
頁293-306
 七六 怪誕說話
頁306-310
朝鮮神話傳說集
頁1
 一 朝鮮の始祖壇君
頁3-6
 二 箕子の話
頁7-9
 三 高勾麗の始祖朱蒙
頁9-16
 四 百濟の始祖沸流と溫祚
頁16-18
 五 新羅の始祖朴赫居世
頁18-20
 六 昔氏の始祖脫解王
頁20-26
 七 鶏林の起り
頁27-29
 八 大駕洛の建國
頁29-33
 九 濟州島の三姓穴
頁33-38
 十 迎日灣の延烏と細烏
頁38-43
 十一 高麗の太祖
頁43-55
 十二 百濟滅亡の兆
頁55-58
 十三 高麗滅亡の兆
頁59-67
諸國傳說
頁68
 一 虎の立ち退き
頁68-70
 二 風水先生と三人兄弟
頁71-83
 三 盲目の念力と妖魔
頁84-92
 四 雪の知らせで築いた京城
頁92-94
 五 生れ變って來た王子
頁94-98
 六 不可說と不可殺
頁99-101
 七 張將の傳說
頁101-106
 八 親を捨てた男
頁106-111
 九 雨蛙の歎き
頁111-113
 一〇 タンベ(烟草)の由來
頁113-114
 一一 お日様とお月様
頁114-116
 一二 科學に登第した二老人
頁116-126
 一三 不思議な麥の酒
頁127-128
 一四 鱗の皇女
頁129-130
 一五 烏となつた娘
頁130-132
 一六 鵲のかけ橋
頁132-137
 一七 二人美人
頁137-139
 一八 杜鵑になつた若者
頁139-144
 一九 朝鮮の葛
頁144-144
 二〇 車前草
頁145-145
 二一 一度覆した水
頁145-148
 二二 金春澤の智謀
頁148-151
 二三 「魚」氏の祖先
頁151-152
 二四 新郎を助けた花嫁
頁152-154
 二五 寒中のいちご
頁154-159
 二六 山人蔘採り
頁159-163
 二七 不思議な姿
頁163-167
 二八 水を捧げた王妃
頁167-169
 二九 金武達と青龍
頁169-174
 三〇 不思議な「風」といふ字
頁174-176
 三一 天女の羽衣
頁176-186
 三二 鬼の寶物
頁186-189
 三三 術競べ
頁189-193
 三四 お醫者さんと虎
頁193-196
 三五 七佛寺
頁197-199
 三六 鹿足夫人の子供
頁199-205
 三七 蛇酒の話
頁205-208
 三八 張鮮と崇兒仙女
頁208-211
 三九 白鷺の報恩
頁211-213
 四〇 雷山と水の山
頁214-216
 四一 千度來
頁217-219
 四二 正直者李留坪
頁219-221
 四三 義犬の話
頁221-224
 四四 米の出る穴
頁224-227
 四五 流れて來た山と島
頁227-231
 四六 金應瑞
頁231-241
 四七 巫女に化けた狐
頁241-243
 四八 狐のお婿さん
頁243-245
 四九 黃金色の猪
頁246-248
 五〇 犧牲の人柱
頁248-250
 五一 雪城館
頁250-252
 五二 筋岩
頁252-254
 五三 不思議な書堂
頁254-256
 五四 鯉の報恩
頁256-262
 五五 黃金の桶を掘り出した召使
頁262-264
 五六 獐と蛇の御恩返し
頁264-270
 五七 關羽の廟
頁271-271
 五八 子授け佛
頁271-272
 五九 見知らぬ老人
頁272-277
 六〇 義洲の占卜者
頁277-281
 六一 孝行者の禹山堂
頁281-283
 六二 蛇の主
頁284-286
 六三 彌勒になつた趙漢俊
頁287-293
 六四 不思議な蛇
頁293-297
 六五 蛇から授けられた寶冠
頁297-299
 六六 親孝行の李坦之
頁300-306
 六七 片折の劍
頁306-308
 六八 青い碁石
頁308-311
 六九 興龍寺
頁311-313
 七〇 酒泉石と漫山帳
頁313-315
 七一 朝鮮の綿
頁315-319
 七二 地脉に据ゑたお灸
頁320-321
 七三 寒中の鯉
頁321-323
 七四 鰊泉
頁323-325
 七五 七星岩
頁325-327
 七六 白將軍と龍馬
頁327-329
 七七 天女の更生
頁330-340
 七八 兎岩
頁340-341
 七九 不思議な獐
頁342-344
 八〇 お百姓さんと李退溪先生
頁344-348
 八一 通度寺の開基
頁349-352
 八二 花藏山
頁352-355
 八三 老郡守の手柄
頁355-357
 八四 名僧と若者
頁357-365
 八五 八萬大藏經
頁365-367
 八六 虎願寺緣起
頁367-373
 八七 孝不孝橋
頁373-375
 八八 天官寺緣起
頁375-377
 八九 鬼橋
頁377-383
 九〇 閼川
頁383-385
 九一 閼英井
頁385-386
 九二 鮑石亭の傳說
頁386-390
 九三 金大城
頁390-395
 九四 無影塔と影池
頁396-399
 九五 望夫岩と萬波亭
頁399-404
 九六 兒巖山
頁404-405
 九七 羅而里傳說
頁406-407
 九八 瓢巖
頁407-409
 九九 金尺陵
頁409-411
 一〇〇 上扶助と下扶助
頁411-412
 一〇一 新羅の巨人
頁413-416
 一〇二 薯童と善化王女
頁416-417
 一〇三 處容と若者
頁417-419
 一〇四 崔致遠の仙術
頁419-421
 一〇五 智慧者の膺廉
頁422-425
 一〇六 德曼の智慧
頁425-428
臺灣神話傳說集
頁429
臺灣中部の神話傳說 
頁431
 一 奇密社の創始
頁431-436
 二 奇密社の話
頁437-455
 三 太巴塱社の創始
頁455-461
 四 チポツの獨木船
頁461-463
 五 烟草になつた娘の精
頁463-465
 六 女護の島
頁466-469
 七 星になつた弟
頁469-473
 八 猿に迎へられたお爺さん
頁474-476
 九 巒蕃の創始
頁477-479
 一〇 卑南社の話
頁480-488
 一一 巨木の中のお爺さん
頁489-493
 一二 干卓萬蕃の始祖
頁493-495
 一三 イルルン社の話
頁495-502
 一四 天から降つた女
頁502-504
 一五 天に昇つた女
頁504-505
 一六 ニブス神と首狩りの始め
頁506-509
 一七 蜜柑の木に縛りつけられた「ナニラヌ」
頁509-514
 一八 粟を貰つて來た男
頁515-516
 一九 太陽征伐
頁517-521
 二〇 二人の神樣
頁521-523
 二一 妖怪山
頁523-526
 二二 妖怪の話二つ
頁527-529
臺灣北部の神話傳說 
頁530
 一 霧蕃社の創始
頁530-531
 二 トロツク蕃の創始
頁532-535
 三 犬の手柄
頁535-538
 四 粟から生れたポロツ鳥
頁538-539
 五 鳥占ひの始り
頁539-541
 六 斑の豹と黒い熊
頁542-543
 七 大男と熊
頁543-544
 八 一寸法師
頁544-545
 九 合歡蕃祖先
頁546-548
 一〇 カマユン征伐
頁548-549
 一一 萬大社の先祖
頁550-553
 一三 汶水蕃の御先祖
頁553-556
 一四 神樣に叛いた罰
頁556-558
 一五 雷の神樣
頁558-562
 一六 サイセツト族の祖先
頁562-564
出版地
東京
出版者
誠文堂 
人物

編著:松元竹二。

出版年
1933 
日本紀年
昭和8
頁數
563
備註
23公分;精裝
作品語文
日文
時期
日治時期(1895-1945)
國家
日本
城市
東京